負荷に屈しない中心をもつ。







基盤力編~中心軸を定める~一回目。
 
 日常の外的圧力(負荷)にさらされた時、より中心が求められます。 中心が確固としてあれば、それを内的圧力として 負荷に負けることなく対応できます。

中心を知ることが大切ですし、中心に自分をまとめる、自分を統合することを学ぶことも

大切です。

 




実際に外的コンタクトを加えて
その時の身体の状態、中心の感覚を体感して いただきました。

 


身体がまとまるとどうなるのか

 

また、まとまっていない場合との違いは、、
 



 「自分には中心がある。」 
  
日常にいつも。

 
これを身体に刻んでいただきました。
 


これは、自分自身への信頼への第一歩になると思います。

 



また、人生全体でとらえた場合の中心軸 自分との約束をする上でのポイントをお伝えしました。   自分中心と自分軸中心の違い   その強さ、弱さ   ワークでクリアになった状態で、お茶を飲みながら   ひとつだけ、自分との約束を立ち上げていただきました。   あとは宿題です。 半年くらいかけて作りあげてください。 このまま地道に続けていけば、 クリスマスの頃に、性能アップした自分を自分にプレゼントできますよと、  

 あなたも、わたしもです。        

ちょうせい塾

「ちょうせい」は、自分自身で調整する 養生  摂生の意。   命をつかんで、そして離さない。 Vital Energy Body Workをその中心核とし、 身体とこころをとりまとめ、一度きりの人生を 身体の力とその意識圧によって、主体的に切り開き 創造してゆくバイタリティを養うことを 喚起し、案内していくことが、ちょうせい塾の活動目的です。