それは体熱だったり、感情だったり

自分の生命(いのち)を、生かし生きるために 自分の最善の「状態」を身体のワークから知り、 日々積み上げることにより、 常、、 「常態」にまで高めていく これがこのワークのねらいの重要なひとつです。 日常の外的環境のあれこれに対応する時、   自分の状態を把握する能力が問われます。 いらだっている   ざわざわしている 身体が重い    手足が冷たい 冷静に自分を把握して、そこから自分を「快適」にもっていく力が 養われていきます。 実践的です。 自分のスペース(自由)(身体のスペース 心のスペース)を 広げていけば、自分が平和です。 そういう自分が家族の一員なら、家庭が平和です。 そういう人が社会と接する時、 社会も明るくなる こういうことまでつながるワークです。

ちょうせい塾

「ちょうせい」は、自分自身で調整する 養生  摂生の意。   命をつかんで、そして離さない。 Vital Energy Body Workをその中心核とし、 身体とこころをとりまとめ、一度きりの人生を 身体の力とその意識圧によって、主体的に切り開き 創造してゆくバイタリティを養うことを 喚起し、案内していくことが、ちょうせい塾の活動目的です。