”発酵サイクル”へのシフト。

発酵食品を食べましょう   という意味ではありません。

 
 
 ここで言う発酵は、“発酵圧”=意識圧のことです。    不思議に思いませんか?↓    ○ なぜ、土をつけたまま野菜を保存するのか?     ○ なぜ、海水は腐らないのか?    ○ なぜ、トンボは宙に浮いていられるのか?       ○ なぜ、料理に火を使うのか?    ○ なぜ、洗濯機は回転水流が必要なのか?             これらは、同じひとつのことで説明することができます。 ここにひとつの法則があります。 この”ひとつのこと”を体現(体感)していただきます。 私たちの生命活動サイクルが、発酵サイクル(充電サイクル) なら、元気が満ちあふれます。 腐敗サイクル(放電サイクル)なら、エネルギーは漏れしゃん、活力を生活にうまく使うことがむずかしくなります。
 
仕事、あるいはスポーツその他の   発展、向上において、
 物事に確かな変化を及ぼすもの、 それは本人の意識圧、 (発酵圧)の高さです。 Vital エナジーボディーワークは、この「意識圧」を有効に 使うことを最大特徴とします。循環サイクルの原理です。 ”発酵的生きかた”は、自分の持てるエネルギーを、最大限に引き出し、 自分の取り組みに有効に利用する生きかたです。
 

ここに提示するワークを、
 
”日々実践することにより”、
 
 このサイクルへの転換が可能となります。 ○ すぐ疲れてしまう   ○ 手足が冷える   ○ まわりに振り回されやすい ○ 自分の中にある活力を体感したい    ○ 自分の軸を立てたい    ○ 自分の舵をとりたい ○ 自分を好きになりたい    ○ 思いに身体がついていかない、、     こんな方へ。 気功養生学に基づいた、心肺機能に負担の少ない内容です。 
 


 

 



ちょうせい塾

「ちょうせい」は、自分自身で調整する 養生  摂生の意。   命をつかんで、そして離さない。 Vital Energy Body Workをその中心核とし、 身体とこころをとりまとめ、一度きりの人生を 身体の力とその意識圧によって、主体的に切り開き 創造してゆくバイタリティを養うことを 喚起し、案内していくことが、ちょうせい塾の活動目的です。